【自分だけの】キャンプステッカーを簡単に制作!個性を出すアイテムに!
「家族と過ごす時間として」「一人で過ごす時間として」など、人によって様々な意味を持つ“キャンプ”。
キャンプを行う人のことを“キャンパー”と呼ぶこともありますが、「キャンプステッカー」という言葉を聞いたことは無いでしょうか?
その名の通り、キャンプをするときに使用するステッカーなのですが、オシャレの要素として使うこともあれば、人と人とのコミュニケーションの要素として使うこともあります。
ということで今回は、あなたのキャンプをまたひとつランクアップさせるアイテムである、キャンプステッカーについて、基本的な知識から楽しみ方、そして制作方法まで解説していきます!
そもそもキャンプステッカーってなに?
キャンプをエンジョイしているキャンパーの中で楽しまれているのが、キャンプステッカーというもの。
略してキャンステと呼ばれるものですが、簡単に言ってしまえば自分で作るオリジナルのステッカーということです。(笑)
こうしたオリジナルのキャンプステッカーを作って自分のキャンプ用品に貼ったり他のキャンパーと交換したり、様々な楽しみ方があるようです。
オリジナルステッカーなのである程度デザインは自分で好き勝手作ることができますが、主にロゴのような雰囲気で作るのが一般的な感じ。
自分の持っているキャンプ道具に貼ればオリジナルのキャンプ用具のようになりますし、集めたステッカーを大きなコンテナに貼ることでおしゃれな仕上がりにもなります。
どこにキャンプステッカーを貼ればおしゃれ?
キャンプステッカーについて基本的な部分は分かって頂けたかと思いますが、「かっこよく貼るにはどうするべき?」といった疑問もありますよね。
ということで、「実際にキャンプステッカーはどのように貼るべきか」というところをいくつか紹介していきます。
キャンプの相棒、車をコーディネート
「最大のキャンプギア」とも呼ばれる、車。
キャンプに出掛ける時からキャンプから帰って来る時まで、始まりから終わりまで全てを共にするのが車ですよね。
そんな車に色を合わせながらステッカーを貼れば、相棒とのペアルックができちゃいます。
無機質なキッチングッズに
アルミでできた缶のようなキッチングッズは、無機質な印象になりがちです。
しかしそんなところにもステッカーを貼ることによって、ポップな印象に早変わり。
色味によっては統一感も出せますし、手軽におしゃれできます。
アルミのトランクには大判なステッカーを
大きなものを収納するのに、アルミのようなトランクなどを使用することも多々あるかと思います。
そんなトランクもアルミ製のものだと無機質な印象になりがちですし、大きいだけに存在感もありますよね。
そういった存在感抜群のトランクこそ、ステッカーを貼っておしゃれにして楽しみましょう。
大きなトランクに貼るステッカーは、サイズの大きい大判のものにしましょう。
そうすることでより存在感が増しますし、サイズの統一感が保たれます。
貼り方によってヴィンテージ感を演出できる
ヴィンテージという表現をしましたが、要は使い込んだ感じを演出できるということですね。
先ほどお伝えしたトランクもそうですし、クーラーボックスも同じで、色々な色味のステッカーが数多く貼られていると、「使い込んでいる」といった印象を出すことができます。
メーカーにこだわっている方は、メーカーも統一してステッカーを貼ると、現場に一体感が出るでしょう。
ステッカーの材質は?
扱っているステッカーの材質や作成例がご覧になれます。
キャンプステッカーを自作で作るにはどうしたらいい?
「自分だけのキャンプ」を手軽に演出することのできるキャンプステッカーですが、いざ作るとなると難しそうですよね。
中には自分で自作するといった強者もいますが、初心者の内には業者などに依頼すると手軽に作れるでしょう。
オリジナルデザインSTOREでは、LINEを通じてオーダーをすることが可能です。
毎日使用しているLINEであれば手軽に発注することができますし、基本的に完成を待つだけなので、自作するための時間を割かなくてもよくなるわけです。
ラインなので気軽に相談することができます。↓
料金はサイズによって決まり、プリントステッカーの場合には
サイズ(縦幅×横幅) | 料金 |
1-10㎠ | 150円 |
11-50㎠ | 300円 |
51―100㎠ | 400円 |
101―200㎠ | 600円 |
201―300㎠ | 800円 |
301―400㎠ | 900円 |
401―500㎠ | 1000円 |
となっています。
また購入枚数に応じて割引制度もあり、
サイズ(縦幅×横幅) | 料金 |
1枚 | なし |
10枚 | 20% |
30枚 | 25% |
50枚 | 30% |
100枚 | 50% |
200枚 | 60% |
300枚 | 70% |
といったように、一度に多く発注すると割引が大きくなるシステムになっています。
他にもオリジナルアイテムが作成できます!↓